【with】マッチングアプリを始めました

毎日大吉!って思いながら生きてるので、詣無い それが俺のLIFE STYLE

ゆーてますけど、明けました。

今年の抱負は、愛したい人を作るその人を彼女にする。

そのために、今回というより、今年より3ヶ月限定withというマッチングアプリに入会しました。

なぜ今更マッチングアプリを始めたのか。

実は諸事情によりですね、引越しました。

環境がガラッと変わるこのタイミングで、今までTinderで培ったトーク能力を活かしつつ、時間と、お金をそれほど掛けずに、効率よく出逢いを探すには、マッチングアプリが1番僕には適していると考えたからなんです。

過去のTinder記事⇒【恋愛テク】Tinder攻略法

引き続きTinderじゃないその理由

引越した場所は、都会でもなく田舎の方だから。

都会であれば、分母数が多いため、Tinderでもマッチする確率は多少なりとも上がるが、田舎になると、そもそもTinderをやってる人口が少なかったりする。そのためマッチする確率が減り、そうなると必然的に、出逢う確率も減ってしまう。という負のループ状態へ。

ただでさえ、新しい出逢いという観点からでは効率が悪いTinder。(無料でできるため、男側にヤリモクが多く、女性が会うことに対し警戒する)

そんなことに時間とお金を掛けたく無かった。

合コンや紹介も知り合いがいない為、見込みがない。
街コンは1回辺りの単価が高い。

僕が、新しい彼女を効率よく、探すには出逢いを目的とした、マッチングアプリしかないと踏んだのだ。

もちろん、Tinderは辞めずに引き続き、やり続けますが、withに入会した以上、withに優先順位を上げて新しい出逢いを模索します。

なぜ複数あるマッチングアプリからwithを選択したのか。

まずは、無料会員で入会し、試したところ以下のような結果になった。

マッチ数の平均がこちら!

withの【お付き合いまでのよくある流れ】説明文章にはこのような記載が。

withの平均マッチ数が2~3か月で平均20人

そして僕のマッチ数がたったの2晩で、その平均を上回る30マッチ数だったのだ。

マッチ数が、平均以上を経った一晩で達成したのである。
そして、無料会員では、メッセージのやり取りが不可である。

多くの女性が、僕に興味を示してくれている。

国内最大級の会員数を誇るペアーズやOmiaiとかのマッチングアプリを試したことがあるという知人を知っているがwithをやっている人は、僕の近くにいなかった。

メンタリストで有名なDAIGO監修であるため、試してみる価値があると睨んだのである。

三ヶ月で8千円。

この投資が安いのか、高いのかは分からない。

でも行動に移さなければ何も始まらない。

眠れる森の美女や、白馬に乗った王子様なんて都合よく現れないのである。

僕は迷わず、始めた。

但し、期間は3か月。

都度、こちらで報告させていただきますので、ご高覧あれ。

まさかTinderで培ったプロフィール作成や・文章能力がここで活かされるなんて思っていなかった。

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