【Tinder】心斎橋でデートしてきました

年末年始の過ごし方は、自宅で!がポリシーのぼくです。ぎりぎりおにぎりです。
さぁ、ティンダーでマッチした子とお食事デートに行って参りましたよ〜

今回もレポートにまとめてご報告申し上げますので、刮目頂きたく!
振られてから、Tinderでお会いするのがこれで8人目となりました。

おや?ドタキャンの流れを引き寄せてしまうのか!?

今回マッチした彼女

ちはる 27歳 大阪の北側に住んでいる 

Tinderでマッチ後、自然な流れのまま会う約束を取り付けた。(ちはるちゃんがたまたま心斎橋に行く予定がある!っていうのを多いに活用したに過ぎない。)

タイミングを逃しさえしなければ、女の子はキチンと逢ってくれる。

 ちはるちゃんのTinderでのプロフィールでは、身バレ防止の為、顔が伏せてあった。チャットの頻度も1日に1回。約束にありつけたものの、僕の過去の成功体験と比較すると、あまりに情報量が少ない。

僕の中で募る。

ぎりぎり<br>おにぎり
ぎりぎり
おにぎり

これは、ドタキャン全然あるな~。

ドタキャンされるのではという想い。

当日行くお店を送りたいから、LINEへ移行しようと提案。(正直、Tinderでもお店のURLを送ることはできるけどね!)

僕がLINEを交換したホントの理由とは…

切実に、写真等で顔がみたい。。。。

お会いするまでに、僕からはLINE交換を提案しないというのが僕のやり方である。
相手がLINE交換を望んでいない場合、僕のことを気持ち悪いやつだと認定されるからだ。
(実際に、何度かLINEへ移行してぶっちされたことは、ある。)

ぎりぎり<br>おにぎり
ぎりぎり
おにぎり

やめておこう!自分がされて嫌なこと

何が言いたいかというと、相手のペースに合わせましょう!ってことです。
LINEなんて直接会ってから交換出来るんです。

不必要なことは、避けるのが無難でしょう

では何故、ドタキャンされるというリスクを冒してまで、顔をみたかったのか?

顔が見たいから、写真を送ってもらう。

これ自体が、かなり危険ドタキャン率急上昇。
相手は、必要ないから・望んでいないから顔をTinderで、公開していない。

彼女の中での価値観において、
お会いするのに、という情報は、不必要だということになる。
(チャットで過去に何人かお会いしたかを尋ねることにしている。冷やかしだと困るので。彼女は実績ありと教えてくれた。)
なのに、僕は写真を送ってくれと熱望

写真を熱望した一番の理由とは。

 僕の中で指標がありまして。それはというと

1.根暗で男経験が少ない傾向に多い
 ⇨LINEの登録名がフルネーム

2.誰にでもオープンで遊んでいる傾向にある
 ⇨LINEの登録名がローマ字で名前だけetc…(フルネーム以外)

ちはるちゃんは、前者(1番)に該当していたのである。

マッチングアプリのプロフィール上で顔をさらしていない。さらにLINEの名前がフルネーム。

ありゃ?これは、かなりの確率で爆弾なのかな?根暗で微妙なのかな

普段は、顔を見せて!とかお願いしないのだが、禁忌を破り、見せてほしい!とねだると、なんの遠慮もなく送ってきてくれた。ゴクリ、唾を飲み、その写真を見ると。

おや?とてもキレイじゃないか笑

ぎりぎり<br>おにぎり
ぎりぎり
おにぎり

やらかしたー!!

少しギャル要素が入っていて、綺麗な人だった。
 交換する必要のないLINEを交換した上、写真をよこせと懇願。
LINEの頻度は、1日1回程度だ。
僕の数々の減点ポイントが積み重なってしまったがために、

ドタキャンされる危険性が上昇。
なので、お店の予約はしなかった。

デートの前日に・・・。

LINEの頻度が、さらに減少傾向に陥っていた。(追い打ちLINEはしない
半ばデートを諦めかけていた頃、

前日に、ちはるちゃんからLINEが

ちはる
ちはる

明日は、よろしくねー!

という、リマインドのLINEがキタ。

当日来ない可能性が一気に無くなった
予約するね!といったお店も人気店のため、電話してみるが、当然前日に予約なんてできるはずも無く。

あわてて別のお店を探して、お店を予約した。今回利用したお店がこちら

地下鉄心斎橋駅3番出口すぐ

ちなみに、当日来ない可能性がゼロでは無いため、お店が変わったことは、伝えないでおいた。
これ以上、減点ポイントを積み重ねるわけにはいかなかった。

そして迎えた、当日

ドタキャンされても、心のダメージを和らげるために、難波で買い物をしていた。待合せ時刻がいよいよ近づいてきた。スマートにエスコートできるように事前にお店の場所を確認して、心斎橋の商店街側のダイマル側で待機。

時間通りに現れた彼女。

写真どおりキレイな人だった。

心躍った僕。気持ちはスキップしながら、お店に向かった。

お店に着くなり、彼女の上着、マフラーをハンガーに掛けてあげ、着座。

モテるための究極奥義。親切を発動。

たったこれだけ?って思うかもしれないが、
むしろ、会話の内容なんかよりもよっぽど重要だ。

そして、いつものように元カレの話を少し話したあとに、未来への話へシフト。どんなデートしたいとか、どんなときにワクワクするか。

楽しい時間なんてあっという間な訳で、会計を済ませ(見事に割り勘)、

まだ時間あるね。ってことで二次会bar向かった

手つなぎテストは??

お店を出るやいなや、

ちはる<br>
ちはる

寒いね・・

と連呼する彼女。

そっと手を差し出し、

僕の手温かいよ

見事に、成功。そのまま手を繋ぎながら、barへ入店。

12月中旬の忘年会シーズンにかかわらず、お店は比較的空いており、お店は落ち着いていた。僕らは、優雅な時間を過ごしたのである。。

その後の僕たちはというと。

相変わらず、LINEの頻度は1日に1回あればいいほうなのだけど、
彼女とは、1月にまたお食事をする約束があるので、
またその様子を改めて、ご報告します!

そして月日は流れ…

1月の梅田デートは流れました。
僕からは涙が流れました

現場からは以上です。

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