ぎりぎり<br>おにぎり
ぎりぎり
おにぎり

1度見たら、忘れられないものってありますよね~。
僕のお尻がそうみたいです(泣)

さてさて、Tinderを復活してから、3人目となりました!
またまたTinderで出会ってきましたので、ご報告タイムです。

意外と会える?ティンダーって素晴らしい?

体験談ですので、事実に基づいて、描いていきますが、そもそも

この短期間でこんなに会えるってすごくない?

以前やっていたときは、ドタキャンとか、そもそもメッセージが続かないことが
多かったんですが。
会うに至るまでのプロセスや過程の中で、
メッセージの中でいかに信頼してもらえるかが、
こんなに大切なんだと改めて実感しました。

メッセージやチャットのやり取りの中で仲良くなるためには

自分ばかりの話しをしないこと。

相手に心を開いてもらうには、やはり、自分の話しをするのも大事。
ですが、自分ばかりの話しをするのはよくない。
2人目に会うとき、1時間も長電話をした。
会話の内容は、実は、相手の話しばかりだったのだ。
マッチしたときは、確かに僕の失恋話しで盛り上がったのですが、
電話では、女の子の話しで盛り上がったのだ。

下心を出さないこと。(悟られないこと)

女の子は怖いのである。
心配なのである。
もし、乱暴なことをされでもすれば、
男に敵うはずがないのだから。

 情報量は、写真やメッセージやチャットでのやり取りのみ。
そもそも人と出会ってから第一印象を決める情報は見た目姿勢がすべてである。
ことTinderにおいては、さらに情報が絞られる。
そんな中で、下心を見せられると女性が逃げたくなるのは当然だ。
相手は、まだ信用・信頼すらままならないのに、「早く会いたい」だとか、
もう頭の中は君でいっぱいだ」とか
キモイのである。
例え、出逢い目的だとしても、下心は、見せないのが無難であろう。

僕の場合。

振り返ってみると、自然と信頼信用関係が構築されるようになっていたのである。

1.フラれた元カノの話し⇒フラれたが、誠実性のある人(浮気をしない人)
フラれたときの話し

2.相手の恋人の話しを聴く⇒Tinderでは希少性の高い人種。(男は出逢い目的が主のため。)この人はヤリたいだけの人じゃない。
付き合ってた人がいるという事実は、少なくともやりたがりの男とは一線を画すのである。

女性側が勝手に思うのであるw

振り返るとおもしろいですね~。
ただ僕の失恋話しを聞いてもらいたくて、始めたTinderの方が
マッチ率も上昇かつ、会うアポイントが高確率で取れている。
ヤンキースの田中マー君の奪三振ショーぐらい取れるのだ。

あんなに出逢いたいと盛っていたときは、
全然ストライクが入らない、
元ジャイアンツのクルーンぐらい
当てになりませんでした。
デッドボールはバンバン当たってましたがw

ブラジル人のハーフ人と逢ってきました

さて、前説が長くなりましたが、
先日も難波で
すんなりお食事できました。

ブラジルのハーフ人と

普段知り合うことなんてないですよね。

ハーフ人と

夢のお食事。

えぇ!とても楽しかったですよ。
一次会は、日本酒がおいしいお店。
二次会は、おしゃれなbarでしっぽり大人トーク
そこで彼女が一言。

ハーフ人
ハーフ人

まだ帰りたくないな~。

え!ええっ!

アピールされてる。俗にいうsexアピールされてるぅぅ~!!

う!うわー。

え?E?帰りたくない?

うっひょー。。。

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