休みの日?ダラダラしてますってことをカッコよく伝える言葉

ぎりぎり<br>おにぎり<br>
ぎりぎり
おにぎり

身だしなみ整えてます

非モテが繰り出す ミナミのスイッチバーへ出陣

さて、先日の土曜日ミナミにございます、スイッチバーへ行ってまいりましたので、いつものごとく、レポートをご提出させて頂きます。

ミナミのスイッチバーは、二箇所ある。

西心斎橋店と東心斎橋店である。

アメ村に近い西心斎橋店へ行くことに。

今回、男前のチャラ男君が同行してくれました。

まず、スイッチバー西心斎橋店にてゴングが鳴る

アメ村付近にある西心斎橋店

早速、入場すると、

外人居てるやん!
(ちょっと多いしw)

男女比も7:3ぐらいと辛口な印象を受ける。

まず何よりも乾杯を優先したい僕らは、

しょっぱな声を掛ける。

が、乾杯してもらえない。
1組目で、早速相手にしてもらえなかった。
幸先の悪いスタートだが、
これしきのことで心が折れる僕じゃない。
へこたれず早々に違う女性に声掛けをして、乾杯に成功

前回は一組目でダラダラ話し込んだせいで、
その他の女性と話すこともなく、終電を迎えてしまった

前回のスイッチバーの話しは⇒こちら

この反省を活かし、次に続きそうに無ければ、早めに切り上げることを胸に。

この切上げタイミングが、また難しい。

僕が使う手段としては、
お酒がなくなったタイミングでトークを終了させ、
LINEを交換して次へ行くのが常套手段。

一組目は、

金融系に務めるめぐさん23歳

医療系に務めるかなさん23歳

休みの日何してる?
今日はどこかにお出かけしたの?とかスイッチバーには、どれくらい来たことがあるの?

だの会話を続けていくが、僕の相方が好みじゃなさそうだったので、LINEをサクッと交換して30分程度で早々に切り上げた。

そして、次の女性へと店内を見渡すが、男が多く、女性に話しかけられそうにもないので、我々は西心斎橋店をあとにする。(パリピな男性が多い印象を受けた。)
店舗によって集まる人は、全く違うなぁーと感じました!

東心斎橋店へ向かう。

僕たちは、西心斎橋店から6分ぐらい離れたところにある東心斎橋店へ移動。
当日購入したチケットさえあれば、

店舗移動が、何度でも可能なのが、
スイッチバーの魅力のひとつである。

そして、移動したことが功を奏する

23:00過ぎに東心斎橋店に到着し、早速入店。

西心斎橋店と比較すると、店舗自体は狭いが、混雑しておらず、適度な空間が保たれていて、室内もオシャレ感がある。

男女比率も6:4ぐらいとまだ適切。女性陣も男性陣と会話せず、余ってる人が割と多いような印象である。また男の人種も紳士な服装をまとっている人が多い。
(西心斎橋店はアメ村に近いこともあってか、イケイケな兄ちゃん系、俗にいうパリピが多い)

さぁ、我々も一仕事せねば

と言わんばかりに早速、声を掛ける。

医療系勤務のまおちゃん26歳

メーカー勤務のめぐちゃん年齢不詳

ぎりぎり<br>おにぎり
ぎりぎり
おにぎり

乾杯した感じ感触は、とてもイイ!

まおちゃんもめぐちゃんも愛嬌がよく、ノリがいい。
これはイケると確信した僕は、違う落ち着いたお店に行くことを提案した。
僕らは、早々に東心斎橋店をあとにする。

アクアリウム心斎橋へ行く。

アクアリウム心斎橋店は、僕がオススメしているお店だ。
アクアリウム心斎橋の紹介記事は⇒こちら

入店したのが、23時30分。
終電まで残り30分程度である。

楽しい時間も瞬く間に

楽しいなぁと思い、時間を見ると、

時刻は、夜中2:00!

終電どころではない。
まおちゃんは歩いて帰られるとのことで、残された3人。
そしてイケメンのチャラ男君も、
この状況を察したのか、タクシーで帰った。

終電を逃した僕とめぐちゃん・・・

とりあえず、カラオケになだれ込んだ。

そこで知る衝撃の事実

年齢不詳のめぐちゃん。実は、ぼくより10歳も年上だった

身長も低く童顔な彼女。
お世辞抜きで、とても10歳上なんて見えない。
同い年くらいとおもっていた。

個室で2人。

好意を示すために、ハグ手を繋いだりスキンシップを測るが、

乗ってこないめぐちゃん。

そして、何事もなかったかのように、
朝を迎えたw

理由をさりげなく聞いてみると。
「彼氏と別れたばかりだから」
とのこと。傷ついている彼女の心を癒してあげることは、できなかった。

結果発表

1)スイッチバー 西心斎橋店

入店 22:00前
話した女性 2人
連絡先交換 2人

2)スイッチバー 東心斎橋店

入店 23:00
話した女性 2人
連絡先交換 2人
そのうちの一人とオールカラオケ。

今回は、女性と上手く話せたからこその結果である。
が、どうやら次に続きそうにないのは否めない。

引き続き、がんばっていきます!

広告