目玉焼きは、半熟以外認めません!僕です。ぎりぎりおにぎりです。

モテたいと考えたことは、誰にでもあると思う。僕は、なぜモテたいと考えたのか。
それぞれ、経験があったからこそ、モテたいと考えたはず。今回は、僕の経験を記したい。
モテたいと考えたことのある皆様に共感してもらえれば。

モテたいと思ったきっかけ

極普通に社会人を生きてきて、ボッチ暮らしも順当にこなしてる日々です。あれ?なんも面白味なくない?俺の人生これでいいのかー!!っていう想いが芽生えつつ、でもまだまだ若いしと、余裕をかましていた20歳そこら笑

とそんなところで、
友人からクラブに行かないか?とお誘いが・・・。

もちろん、行くぜ!

正月にクラブへ

 モテたいと思ったきっかけは、忘れもしない、2017年の正月。友達に誘われ、クラブに行くことに。初めてのクラブで、女の子と仲良くなって、あわよくばと意気込んだが、入店すると、恰幅のいい男達、ビックリするぐらいのイケメンたち。良い香りをさせた女の子達。BGMに華麗に踊る女の子達。僕は、悟った。ここの世界では、全く通用しないことに。これじゃ、猫VSトラ。勝てない。恐くなって端っこの方でお地蔵さんモード。
ナンパしてなんぼの世界で目も合わせられない、女の子と喋れない。話し方を忘れてしまっていた。

 この頃は、合コンや街コン等である程度、経験を積み重ねていたが僕だったが、合コンや街コンでは、出逢いを目的だから、なんなく会話できていたのに、フィールドが変わった途端に、僕は全くダメだった。今思えば、レジの店員とも目を合わせることもできていない。こんな当たり前のことができていなかった。話し掛けて断られるのがこんなに怖いのか。

素直に足が震えた。

クラブでの敗戦を経て 出逢ったとある本

そういう出来事があって悔しい想いをしたことをモテる先輩にアドバイスをもらうと、僕の人生観を、変える本を紹介してもらった。

ぼくは愛を証明をしようと思う

なんと。合理的にこんなに恋愛ついて語られているとは。とても勉強になる。なぜ生きているのかと問われれば、如何にして優秀な遺伝子を残すか。これに尽きると考えている。であれば、値踏みされたり上下や差別が尽きぬ、確かにこれは、生き残りを掛けた戦争だ。女と金は人生を変える。遅れをとった!無意識にただなんとなく過ごした街コンや、合コン。僕は自分の人生を大切に生きていなかった。

自分で考えて、アクションしていなかった。いつもリアクションばかりだ。

誰かに誘われるからただなんとなく。が多すぎた。

かくしてモテたいと考えた僕は。

ぼくは愛を証明しようと思う。この本を何度も熟読して、恋愛工学を知り、行動に移した。

かくしてモテたいと思った僕は、様々なアクションを起こした。
まず自分にできること。
中身を変えるのは難しいから、まず見た目を変えた。

【恋愛テク】モテるために何から始めれば?まずは、見た目を変えよう!

香水、まゆげを整える。美容室。化粧水。筋トレ。日焼け止め。BBクリーム。服装。
どうすれば、最高の自分を魅せられるか。に着目して、変えていった。

そのつぎに、中身や習慣について変えることを試した。
どんな時でも、相手の眼をみて話すこと。女性誌を読む。(女性のことを知る)
声はハキハキと。姿勢は胸を張り、自信があるように堂々と。猫背にならないように意識する。

 色々試した事を今後も実際の合コンでの様子等を記事にして、どうすればモテるのか、展開していく。

合コンへ行って参りましたin梅田

この体験と本は僕を変えた、かけがえなのないきっかけなのだ。

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