ぎりぎり<br>おにぎり
ぎりぎり
おにぎり

毎度、僕です!左乳首にだけ長い毛がはえる・・・
辛いけど否めない。ぎりぎりおにぎりです。

僕の人生を変えるきっかけになった本だ

モテたい?でも、記載したのですが、
この本と出逢ってから、僕は間違いなく、変わったということ。

僕は、とてつもなく、モテない冴えない男だった。

合コンで知り合った子にデートを誘っても既読スルー。会ったとしても2回目以降、連絡が途絶える。

モテる方法なんてない!

と思っていた。そもそも人を好きになってもらうこと自体が、生き方であり、それは、十人十色。だから方法なんてものは、存在しないと思っていた。あるとしても、清潔感を出すとか、その程度でしかないと思っていた。

この本に出逢うまでは。

この本を知る=恋愛工学という言葉と出逢うということ

恋愛工学』

という言葉を聞いたことがあるだろうか?

 普通に生きていれば、そんな言葉に出逢うこともないだろう。人を好きになるのに、理屈や理論なんかない!すなわち、モテる方法なんかない!と思っていたが、学生時代を思い出してほしい。

オラついてるブサメンが美女を連れていたり、ヤンキーがクラス1可愛い子と付き合ってたり。何故だ?僕のほうが頭もいいし、運動もできる。

でもこれだけは言える、僕はモテない。

その人達と僕とで何か大きな差がある
その
何かを言葉で具現化・定義化したのが、

『恋愛工学』

女性の心を意図して、自分に魅了させてしまうので、悪いことに使ってしまう人もいるかもしれない。ただ、間違ってもらいたくないが、『恋愛工学』の目的は、

女性に幸せになってもらったり、喜んでもらうツールであり手段

 ホントのいい男は、1人の女性のためだけに尽くすべきだ。

モテる男=いい男ではない。

 

言葉の定義を具現化することの大切さ

 僕はサッカーをしているのだけれど、いい監督ほど、戦術を言葉で具現化して、選手に落とし込む。戦術理解に乏しい人は、精神論でがんばれ、走れ、蹴れ、耐えろ、抜かれるなといったことを一方的に指示する。どこに走るのか、どこに蹴りこむのかは、戦術が選手同士で共有されていないのでプレーにメリハリがなく、チグハグしてしまう。

何を伝えたかったというと、感じていることを言葉で具現化・定義化することの重要性だ。この本は、恋愛に対して、その何となく「感じていたこと」を、具現化し、堅苦しくなく、ストーリーで表現されていた。そのため、

とても頭に入りやすく、何より勉強になった。

この本「恋愛工学」に出合ったからというもの

実際、僕は単に本に書いてあることを試しただけで、街コンや合コンで知り合った子に関係性を長く続かせることもできた。本命が出来たときにも上手く対応することもできた。何よりこういった成功体験は、自分に自信がつく。自信がつくことでモテスパイラルが形成される。
でも何より、最も大事なことは、

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失敗を恐れずに行動を起こすことだ。

試すことは、簡単。どんなことを試して、変わっていくのだろうか?

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