ども〜。インスタントコーヒーより、ドリップコーヒー派ぎりぎりおにぎりです。

前回記事では、美容室に45日サイクルで行くといいということを申しました。ピタットハウスなんですけど、(行けばわかる行かないと分からない♪)意外とお値段するんですよね。というより今まであんまり意識してなかったけど、自分は、美容室に行ったことなくて、理容室で髪を切っていた。ここでは主旨と異なるので、違いについて言及しませんが、美容室に行くとワックスの付け方や自分の髪の特徴等教えてくれる。スタイリングも兼ねて色々と情報教えてくれる。僕でいうと、つむじが2個あるとか、サイドが浮きがちとか毛量が多いだの美容室に行ってから教えてもらった。

そう。今回は、モテるために重要な髪型。さらには美容師さんには、キレイな女性が多い。すなわち女性と二人きりになり、小一時間ばかり、目を見て話すトレーニングにもなる。その上節約にもなるという一石二鳥な㊙メソッドを紹介しちゃうぞ!

『minimo』というアプリを入手しよう

このアプリは、各美容師さんの練習相手になることだ。モテたいと思って、閃いたことなのだか、このプロ達は、初めから上手く髪をさばける人だったのか。いや、そんなことない。生きた人間での練習が必要だ。そのモデルなら自分がいくらでもなるぞー!と思い調べたら、このアプリに辿り着いた。カット後に数枚写真を撮られたりするぐらいで、美容師さんによっては、0円で設定されていたり、通常より半額の値段でカットしてくれる美容師さんもいる。自分が切ってもらいたいイメージをしっかり言葉にして伝えると、ミスなくやってくれる。5ミリで刈り上げて被せて欲しいとか前髪は右に流せるようにリバランスをお願いしたり。量を空いてもらうだけでもいいとか。かくいう僕もパーマを当てるときは、行きつけで量を空いてもらうときは、このminimoを活用している。0円とか正直、え?ほんまにいいの?ってなるけど、この美容師さんの経験値になれたんだと、役に立ったんだ。と思う笑 minimoは、美容師さんの都合もあるので、早めに予約をすること、また希望日や時間帯に応えて貰えないこともあるので、そこはお含み置きを。こういったサービスがあるんだということを入れて貰えればそれで(๑•̀ㅂ•́)و✧

自分は、総務の仕事をしているのだけれども、働き方改革の観点から無償労働、サービス残業的に問題ないのだろうか?とまぁ、このサービスがある内は多いに活用させてもらうとします。

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